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人体実験:小中・高校・大学にまつわる疑惑
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 「人体実験に関する大きな流れと徹底した発覚防止及び隠蔽工作」

 人の一生を人体実験で使い切ろうという試みは、ほぼ僕が生まれた瞬間に近い 頃から計画をされていた可能性があります。  そして、信じられない話しかもしれませんが、3歳前後の頃から何らかの薬物 などを用いられ、「医学界そうぐるみで始められた可能性」させも感じさせます。  そして、小学校・中学校・高校・大学・社会人と徹底して僕に着きまとい監視 をしながら、あらゆる行為に利用をしていった可能性があります。  これは僕だけに止まらず他の多くの人間に対し行われ、「遊び心を取り入れた 物語形式」や「掛けを用いて事象を連結させてゆく」などの行為が為された可能 性さえも感じさせます。
 また、発覚防止の為に、その本来の目的である精神コントロールの実験手法に より多くの押さえを用意している状況さえも感じさせ、睡眠中の多くの家庭に侵 入し、精神操作を用い「恋愛感情」「結婚感情」「生まれた子供への命名決定」 「将来の職業の選択意志」などを操作している可能性さえも多数見受けられます。 また、異常極まりない行為は、あくまでも可能性ですが、その他人の家庭への睡 眠中の侵入に於いて、その家庭の若妻などと性交を行い、他人の家庭に侵入者の 子供を産ませ育たせるという行為が為されている可能性もあります。

1956年(昭和31年)出生
     ●大分県

1962年(昭和37年)小学校入学(大分県立白丹小学校)
     ●4年生頃、一度見たり聞いたりした事を全て覚えており、それは種類を問わず、悲痛や悲惨などの感情さえも記憶から消え去らない状況が異常に苦痛になりはじめる。

1969年(昭和44年)中学入学(大分県立久住中学校)
     ●2年生頃、殆ど勉強などというものをせずに記憶や解析的理解、予測などが可能になり努力を必要としない物事の達成に喜びを得ず、能力の低下を望んだ直後に離人症の兆候が現れ、あらゆる事に現実感が希薄になる。

1972年(昭和47年)高校入学(大分県立大分舞鶴高校)
     ●入学直後入寮する(寮長 井田)
     ●入寮直後決定的な神経症になり、頭髪が多量に抜けはじめる
     ●寮長が「井田」から「安田」に変る
     ●寮に隣室の人間が「情緒不安により自殺未遂的な行為」を行なう     
 ●退寮し下宿にする
  ●入寮直後の神経症の時点で「記憶障害」「集中力障害」「離人症」などが発生する
     ●大分大学の心理学講師関係者を尋ねリハビリをするが全く効果なし自分で心理学のあらゆる本を調べ自己治癒に努める
     ■この高校出身の「竹中」出身の「かぐや姫」を結成した南こうせつさんとその「神田川」という歌が何かに絡められている可能性を感じます。
     ■現在26年後の昔を振返り冷静に見ますと、この高校の多くの人間が精神操作実験などに利用されている可能性を感じさせます。そして被害を受けている可能性を感じさせる情報ではないかと思わせるものが紛れ込んでおります。また、当時、話しの「芝居的な話しの辻褄合わせの為に、病気もしくは事故として両親を殺された者がいる可能性があります。

1975年(昭和50年)大学入学(長崎大学工学部電気工学科)
     ●この大学この電気工学科の泉さんに何か異変があるのではないかと思われます
     ●この大学の電気工学科の助教授にロボットみたいな方を既に見つけていた。
     ●この大学で入部した音楽系サークルの全ての人間が何らかの事に 巻き込まれているのではないかと心配をしています。
     ●このサークルで、竹(竹田・竹中からみ)、かぐや姫(南こうせつ絡み)、山、などの人間が何らかの事に絡められていったのではないかと心配をしています。
     ●1982年に近寄って来た鳥澤と名乗る8人の子供を持つバンブー村(竹の子村)に住む一家は、上記の何らかの人間と絡められ「数竹子・安竹子」とされている可能性があります。そして、これは同時に竹田とヤスが絡められている可能性があります。つまり、この鳥澤という人物は事前に周到に僕の事を調べ尽くしたうえで僕に近寄って来た可能性があるという事です。

     ●また、この大学に居た方で「大久保さん」という方と結婚なさった方にかけられ、僕に「大久保かけ」で「大久保清」というベレー帽の犯罪者と同様な行為をさせようと、睡眠中に催眠洗脳で性格変更を為されていた可能性があります。その繋がりが、ベレー帽から「手塚治」さん、「無視」、「レオ」などに。またその「虫」から「バグ(無視悔い)」に、また清かけで「渥美清」さんかけで「寅さん→サクラ→イチロー」などへとか けられた可能性があります。これらは、その方をから全て僕にフィードバックされ何者かがカケタという事です。


人体実験:個人的家系にまつわる疑惑!
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<個人的な縁戚関係のカケについて>

●大分県直入郡久住町白丹 いい(良い)

 僕が生まれた瞬間である1956年(昭和31年)から何らかの精神操作を受けて いた可能性は、僕自身の記憶に現在を見通した不可思議な記憶がある事もあるが、以 下のような根拠もある。そして、現在の精神操作による「恋愛」「結婚」という種付 け人体実験の元があるという事である。

 昔の人たちが縁起を担いだのかもしれないが、上記の住所が「大分で大を分ける」 「直入郡で下世話に取れば下半身になるが、良く取れば何らかの庶民に手の届かない 力が直接くだされる」という事になる。そして、「久住は永遠が住む」となり「白丹」 が「白地に赤」となる。

 「白地に赤」は「縁起ものの丹頂鶴」であり「紅白の日章旗」をも象徴される。そして、「ハタ(旗)」に「紅白(白丹の者)」が結婚という形でつけば「日の丸 である日章旗」が出来上がる。
また「ハタ(旗)」に「星さん」が着けば「星条旗」もしくは「共産系の国家」や「中東系」の国家が出来上がる。

 僕の両親の縁戚関係は「井と秦(ハタ)」である。
 これは、まず間違いなく人の手により組み合わされたと考えて間違いない結果と して、「ハタに紅白が着き、いいが出来上がっている」状態になる。
 また、その「秦(はた)さんには、星さん系の名前が着いている」。これも、たぶ ん人手により組み合わされたのではないかと考えられる。つまり、「日章旗と星条旗もしくは星系の旗が両方出来上がった」という事になる。

 また、それらが度を超した人為的な行為であるという根拠がもう一つある。  僕が小学校4年生の頃、「秦(しん)さん」という女の子が白丹小学校という所に 転校をして来た。これは、家庭の都合という話しだったが文部省などの関与も疑って いる。これが1966年(昭和41年)頃の事である。  そして、その女性と結構仲良くなり「生れて初めてラブレター」というものをもら った。僕もその気になって好きになっていた。それ以前の淡い恋心みたいなものは有 ったが、初恋と言えるかどうかはわからないが「好きで恋文をもらったり、多少のプ レゼントをあげたのはそれが初めて」である。

 これらは全て偶然だろうか。
 昔はよく仲人的に人が仲介にたっていたから、それならば何にも問題はない。僕が 問題にしているのは、それらの操作を睡眠中に侵入し本人も気づかない間に「精神操 作により
行なう」事である。
 「井家」という僕の内が「秦(ハタ)」さんという家と縁が出来た。井家は久住町 の白丹である。これで「旗にめでたく紅白が着き日の丸が出来た。そして、その結果 が”いい(Good)”となった」というお目出度い話しではある。  では、せっかく秦(ハタ:旗)さんに日章旗が成立したから「星の旗」も創ろう。 そして、「星系さんが縁戚関係に入った」。  では「秦さんの読みはハタだが、シンという中国風にも読める」から「秦(しん)」 さんか、「中国関係の人」にも結び付ようという事になったらしい。

 また、僕の実の姉等は明らかに、文部省の関与が疑わしい精神操作により結婚を決 めている。実在の方ですから両方とも多少名前や住所を変えてありますが、ほぼそれ に近いも
のです。
 下の姉は名前を「井道子」といい、「北村直道」という人の所に嫁いでいった。 これは恋愛結婚らしい。相手の方に気に入って頂いたような話し振りをしていた。  これは相手の方のお名前である「来た、村、直入、道子」にそのまま当てはまって いるという事になる。そして、事故(という事になっている)で亡くなった義父は中 国関係に通じた大学の先生をしていらっしゃったらしい。  二人が接触するまでの最低限の道筋は、まず「大分県」に住む姉と「北陸」にお住 まいの北村さんが接触する必要がある。
 その流は、大分県の竹田高校を出た姉が「北陸の短大」へと進学した事にある。そ の短大への進路指導は「竹田高校」で行われたはずです。そして、そこで地元の会社 に就職し相手と知合いになった。ここで文部省もしくは日教組である竹田高校の何ら かの人物の存在が成立する。
 また、上の姉も同じ北陸に行っている。やはり同じ竹田高校を出た姉は、今度は高 校の就職の指導に従って同じ北陸で就職をし、「畑田(ハタダ)さん」という方と結 婚をした。
 ここでもまた、竹田高校の内部の人間の存在が成立をする。  この両方とも相手の方に気に入って頂いたようですから、相手が精神操作をされて いた事になる。そして、進路指導をした高校関係者が実行者となる。つまり、文部省 関係者もしくは日教組という組合関係者という事になる。そして、相手方にも先に手 が回され精神操作の可能性が出てくる。
また、その会社へとたどり着く過程は、僕が 経験し記述で証明したように、僕の場合は会社選択と入社さえも全てが操作をされて いた事が判明をしている。
 
 上記のような状況は、僕の両親自体が結婚した時点から既に操作の介在を匂わせる ものであり、また兄弟も既に完全な精神操作の範疇に陥っていても不思議ではないと いう事である。ただ、自分が経験した事実から感情を抜きにして真実を拾い出すしか 他に手はないという事である。しかし、これらの実行当事者が現実に存在するわけで あり、その者たちは高笑いをしている可能性もある。

 そして、これらの操作行為には「血も涙もない殺人」などが可能性として「泉」な どで行われている。また、僕のように被害者になる人間に対しては、完全な操作が可 能になるように周囲との交流を寸断し情報を遮断し、道具として操作し易くなるよう な手法が用いられている。また、その殺人の手法は「睡眠中の侵入によるもの」と「 交通事故を装ったもの」が多用されているようである。  そして、結婚後暫くして、各界と交際範囲の広い下の姉の嫁ぎ先の義父が交通事故 で亡くなられた。これなどは典型的なパターンのように思われるのだが、考えすぎだ ろうか。

 これらは全て「両親の代から何らかの操作により、意味づけられた名字の相手と結 婚をしている」事になる。
 また、有限会社 第一宣伝社で僕に「火がイ もうそう」を何度も言った人は、名 前を「コヌマキヨミ」さんと言い、まだ若い奇麗な女性だった。一度食事に誘って頂 いたその方は、そのまま読めば「来ぬマキ黄泉」であるが、僕が結婚などをしていれ ば「イイキヨミ」となり、「イ行き黄泉」となる。もしくは「イ生き黄泉」となる。

 いずれにしろ、僕個人にとってみれば僕が生まれた瞬間から精神操作を受けた可能 性は大きく、他の者たちよりも圧倒的な先を行き洋々たる前途を見ていた13歳頃に、 何らかの者たちに「その者たちが計画をしていた冗談では済まされない悪行」の道具 にし易くする為に「自我を医学的に完全に殺され人格を破壊された事は確定」をして 来ている。
 つまり、今世紀始まって以来の、「まさに日本人という血も涙もない悪行を繰り返 して来た民族だからこそ出来る行為」としか他に言いようのない「個人の自我を完全 に殺し、その一生を利用し精神コントロールの人体実験を行なった」という事である。  そして、その組織的な犯人たちは「考えられるだけの行為に僕という個人を利用し、 その責任を全て僕に被せ、人体実験とともにそれらの隠蔽工作を行なっているのが現 在ではないか」と考えられる。
 たとえ何があっても、テレビ関係者及び芸能関係者等が僕から盗んで行った数多く の発案を含むアイデアは金銭として取り戻します。  何らかの者たちが僕に何らかの追求をしたいと考えているのならば、それは全くの お門違いであり、その「最大の被害者が僕である」事を的確に把握し、徹底した背後 関係の追及をして頂きたいという事である。

 もう間違いなく、13歳直後に発生し僕の一生を潰したに等しい神経症は、人為的 に為されたと確定をしてもいいと思われる。そして、それには中学・高校を通じて教 育関係者が深く関わっている可能性を示唆させる状況になって来た。

 しかし、以前も何度も記述をしているが、「このような事を完成させて日本人はい ったい何の自慢をしているのだろうか?」。子供がオモチャを手に入れ「誰ちゃんが 一番上手か〜」などと競いあっているに等しいではないか。  日本国内では「御自慢が沢山・・・」ではあっても、国際化を迎えた昨今に於いて は「国際間における日本の評価」は、ただ単に「如何に財布から金銭を引き出させる か」の対象にはなってはいても、信頼に値する何かの判断を仰ぎたい相手にはとうて いなり得ない国家ではないのか。財布から金銭が無くなれば、誰も振り向きもしない 国家、それが日本ではないのか。手元の技術自慢をするのもいいが、その技術は何の 為に使用すればいいのかという日本国内だけで通用するものではなく、どの国家でも 通用する「人間哲学や社会哲学」を少しは持ってはいかがですか。  泥棒集団・・・クソジャップども。

 そう言えば、1ヶ月前ほど睡眠中に5、6人程の男たちが侵入して来た(夢を見た) 。
そして、その男達はこのように言っていた。「こんな利用しがいのある者を、この地 区から逃げす手はないな!」と。これが夢ではあったかもしれない「日本人の姿」で もあるのですよ。最も深刻な事は、何かが起き自分がどういう行動をとるかを迫られ るまで、日本人は自分等の本性を自覚をしていないという事ですよ。何かが起きた時 に、しっかりと何が正しく何が間違いと表面きって発言できるのかが人間の真価です よ。
 利用しがいがある・・・?
 僕という個人を「人体実験を行い人生を破壊し尽くした」うえに、その世界史に残 るような犯罪の追求もせず、逆に「僕の知識や知能や、僕を利用して利益だけ吸い取 った」。
しかも、僕の周辺の情報を全て遮断した上で「その弊害の責任を全て僕に被 せている」ようである。それが、現在。そして未だ尚、「他国の方々への行為」とし て僕を利用しようとしている。
 泥棒、強盗が支配する正に「狂った民族」が日本でしょう。僕を利用する前に「人 体実験」の徹底した解明と「室内にまで侵入しテレビ・映画などに流用した奪ったア イデアや発案」を全額返済をしなさい。それが終るまで、「日本人が泥棒・強盗支配 の狂国」である事実は覆らない。
                                 井 賢治    


人体実験:省庁の不審な動きと疑惑!
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 ●●●● ここ数年での省庁の不審な動きにつきまして ●●●●

■文部省

 日教組との急激な和解の時点で不自然な何かを既に感じていました。  また、私がこちらに帰って来て一年後に「タダ エイシュン」先生と  いう方が校長に就任なさいました。
6年前のことです。  この方は、私が中学時代に国語を教えて頂いた方です。  これは、明らかに意図を持ったものと感じられるのですが、その真  偽は如何なるものでしょうか。
 大変申し訳ない話ですが、私の人生全てを利用され多くの方を傷つ  け、国家の転覆さえも辞さない行為の存在、そして未だに反省の色  さえも見せない国家を暴くために実名を記載させて頂きます。

 「タダ エイ シュン」というお名前でした。  これは、私が立川市大分県に引っ越す際に、アパートの大屋が最後  に言った、私にとっては意味不明の言葉と一致しています。
 つまり、「乗り逃げをするのか?」「ただ乗りをするのか?」とい  う言葉です。これ は、私が懇切丁寧に私の手持ちの金銭を全て叩き  お世話した家族の事だと思われますが、
その言動の意味が全く解り  ません。 ただ、流れから見ますと異常に下世話な下半身に何とか日本を結び  付日本を潰そうとする動きが見えてきます。そして、皇室の方々ま  でもが、お気の毒にもその渦中に巻き込まれているのではないかと  思える状況も垣間見えます。 もし、そのような事に文部省が積極的に加担しているとすれば、大  変な事であり「日
の丸掲揚」「君が代斉唱」を推薦なさる監督省庁  としては、大問題ではありませんか。 文部省さん、お調べ願えませんか?

■大蔵省

 僕の大分県信用組合の口座番号:明らかに操作され知人の誕生日に  なっています。完全な銀行関係者の操作ですと考えられます。  

■運輸省

 車のナンバープレートに数字の語呂合わせ多発  これらは、明らかに意識的に何かを意図して行なっている事は間違  いない。偶然ではありません。
 また、この数字の語呂合わせは、他のあらゆるものに利用されている。 明らかにナンバープレートを用意し、目的を持って走って来た大分  市方面からの車。東洋通信機とは何でしょう。

■郵政省

 TV・FM電波媒体での異常放送
 広告代理店総動員と思われる意図的内容の放送  電話番号各種の数値語呂合わせ 他、通信上の企業への影響
 サブリミナル武力攻撃 
通信上での開始終了時間表示が、ここ大分県に戻り明らかに意図さ  れた語呂合わせの数字になった。

■農水省

 全く縁のない筈の農業関係者に、東芝やアメリカの通販会社が絡み  僕に関与をしてきているようなのですが。どういう異でしょうか。  「アムウェイ」や「法師(ハジ)」さんとは、意図して近づいて来  て、また意図して人事配置されたのでしょうか。 ------
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●ニフティを利用した初期からの計画性

 このパソコン通信を始めたのが、今から12年前程の事です。そして、 大分県において、異常に僕の「詩のフォーラム」への投稿の内容と一致 する行事や街作りが連続していた。
 その者たちと全く接点はなかったが、僕はそう感じていた。  そして、今度は僕の掲示に合せそれ以上の公共行事を行なおうとして いたかのように僕には感じられた。
 そして、「大分県内で、僕の掲示を利用する事を一切禁止」を宣言し た。もしかしたら、その状況を監視していた何者かが、深夜に侵入して 来て、僕にそうさせるような感情操作をした可能性もありうる。

 東京での文章の流出感は、このパソコン通信を始めるはるか以前から 有った。そして、それが「一般雑誌」「テレビドラマ」「芸能」などか ら、次に地方議員を含む政治関係者が主催する公式行事に影響を与えて いるのではないかという恐れを感じ始めた。  そして、次に政治や政党の根本理念自体に影響を及ぼしている可能性 さえも感じられだした。
 これは非常に危険な事であり、その途中に何らかのグループが居て、 情報操作を行なわなければ、そのような事が可能になるはずがない事な ど明白な事だった。

 そして、「一切利用禁止」を宣言した後、延々と「僕の掲示した内容 と同じ感覚を僕に味会わせる」ような感覚が連続した。言い換えれば「 オウム返し」である。それは、たぶん睡眠中の侵入と「テレビメディア という犯罪企業グループ」を総動員した医学的な行為を用いたのだと思 われる。
 その内容が、このパソコン通信始めた初日からとも思える内容にまで、 波及していた。これが意味するものは、このニフティの僕の掲示・投稿 内容さえも徹底して利用しようと
「何者かがログ」を取っていた、もし くは「ニフティ自体の関与」を意味する。
 このニフティを始めたのが30歳前後であり、今から12年前程の事 です。つまり、それ程「周到に計画性を持って、何らかのグループが僕 の文章利用を前提にし、僕に付きまとっていた」という事になる。  そして、それこそ僕に何十年も組織的に付きまとい「人体実験」を行 なっていたという証明でもある。

井 賢治
                           KENJI II

人体実験としての証拠は充分です国際追求を
KENJI II 検索キー:i

 もう間違いなく、「テレビメディア・FMメディア」という放送電波媒体は、僕を 落とそうとして延々と電波が流されているのは間違いないようですね。  また、6年程まえから始まったこのNIFTYの終了、開始の時間数字の語呂合わ せから見ても、これは屋外で為されている車のナンバープレートの語呂合わせと統一 されて行われている。
 つまり、郵政絡みの電波媒体、運輸車両絡みの運輸相絡み、そして大蔵絡みの銀行 口座番号も意図された数値であった。文部も以前記述したように「井田→安田→多田」 の流れを26年近い年月を保ち関連して着ている。

 そして、1980年入社の「有限会社 第一宣伝社」での不審点は、以下のように なる。

 ●有限
  ●湯島
     ●ダイイチ センデン
    ●大泉
  ●コヌマキヨミ
 ●井・田井・田中井・中井・田中

 また、1982年入社の「西武新聞社」の不審点は次のようになる
 ●西武(西鉄・博多)
 ●立川市曙町
 ●小倉整骨院ビル
 そして、この西武新聞が福岡や九州に多くかけられていいるのはもう明白である。
 ■無法松の一生(九州・小倉) 
 ■トリサワセツコ
  ◇8人の子供
 ◇7人の女性の子供
 ◇ユダヤ教(ダビデの星)
  ◇ターキー
  ◇黒田節
      ◇睡眠中の複数の男らの侵入
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 社会人になりたての上記の二者だけでも、既にそれらが操作されて僕が入社してい る 事が明らかになっている。つまり、何らかのグループが明らかに僕を利用しようと 計画
をしていた事が明らかになる。

 ●有限/無法松・・・小倉生れで限界育ち、口も荒いが気も荒い           
 ※この状態は本来の僕の性格ではない。しかし現実にはそう             
なっている。これは、それ以前から精神操作をされている
            という事を意味している可能性がある。
 ●湯島    ・・・「湯」に関わる何かに、社会人一歩めから結び付ようとされ
           ていた可能性を意味する
 ●ダイイチ センデン
        ・・・これも、何らかの事を「した」とか「しない」に後に延々と
           かけようと、当時から計画をされていた事を意味する可能性
           があったのではないかと考えられる。
           ◇その一つが次に「黒田節」にかけられ、「データ・デン」
            にかけられた可能性がある
 ●ユダヤ   ・・・これが「湯だや」として「トルコ共和国」として、
社会人一 ターキー歩目から既に計画されていた可能性がある。

 ●睡眠中の侵入・・・「湯」「ターキー」「湯田ヤ」「黒田節」「データ・デン」

 ■日本破壊・・・・・また、これらに平行し、「火照る ニュージャパン(新日本)火災」や「羽田沖 鶴のマークの日航機墜落事故」に絡められた可能性がある。
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 僕の本来の性格は、けっこう「くそ真面目」の部類に入るのですよ。そして、あ らゆる分野などにあらゆる才能があった事を自負をしていた。  しかし、どうも「1980年の24歳の社会人の一歩めから精神操作により会社 を選択させられており」、その後も睡眠中に侵入され精神操作を継続され「生身の 人間の人生を、道具として遊び人形として」使用された可能性がある。  上記の1980年から始まった社会人生活だけでも、1980年〜1992年ま での人生の中心を、ほぼ精神操作で全滅させられてしまったようです。

 また、最初の会社に入社前の高校時代である1972年(昭和47年)に於いて、 既に「井田→安田」への寮監の変更。これは、大分に帰った久住中学に着任した「 多田」から逆に、「カケなどを意図した人事だと判明してくる」。つまり、「井田 →安田→多田」という流れで。
 そして、当時の入寮早々に重度の神経症にかかる。また、「鶴」に合せ「髪が大 量に抜け始める」などの、医学的な人体実験さえも行われていたのではないかとい う不審点もあ
る。
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 諸外国で「クジラ」や「イルカ」の動物保護を訴える「自然環境保護運動」があ る。しかし、日本に於いては「動物保護どころの話しではない」ですね。  実の人間を人体実験に使用し、「巨大詐欺の道具」に使用し、未だに社会問題に も民事・刑事事件ににもなっていない。省庁ぐるみとも言える国家ぐるみで、法の 網をうまくすり抜けている。
 しかし、法の網をすり抜けているだけであり、もう誰の目で見ても「現実の人間 の一生を食物にした人体実験」の存在は明らかになってきている。

 徹底した「国際的な監視」と「国際的な追求」をお願いしたいのですよ。何とか 宜しくお願い致します。また、そのような事を訴える僕自身が精神を扱われている 状態であり、感情的な言動がニ転三転する可能性もあります。しかし、掲示した事 実だけをご覧になり、徹底した裏付けを取り、「人類史上始まって依頼の人体実験」 として「国際問題」として処理をして頂きたい。宜しくお願い致します。

                               井 賢治                                KENJI II







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