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N川君がんばってますね。
最近N川君からの誘いが無いので憂うつです。
僕は今でもミュージシャンを目指してインディーズで
がんばっている者なんだけど、
N川君がまだ同じくインディーズに居た頃は
ゲイの関係だったんですよね。
N川君はよく僕の家に泊ったりしました。
彼と初めて会った時に何となくウマがあって、
飲み友達だったんです。
ある時酔った勢いで僕がゲイである事を
自分から冗談ぽくカミングアウトしてみたんです。
そしたら彼もそうだと言ったんです。
その時はそれまでだったけど、
N川君が僕の家に何人かで遊びに来て、
夜になってみんな帰って、僕とN川君だけになった時、
突然「パンツん中見して」と言いました。
僕はあまり戸惑う事無くズボンとパンツを降ろして、
N川君にアレを見せました。
「しゃっぶってあげようか?」とN川君が言うので僕は
「俺もしゃぶりたい」と言い、
お互いにしゃぶりあいました。
その後は激しく絡み合いました。
彼は意外にも攻めだったので僕は受けに周りました。
それからは彼との肉体関係はよくありました。
ビジュアル系バンドを目指す人のは結構ゲイは多いので、
他のメンバーやバンドにも僕達の関係は知れ渡っていました。
僕もN川君もゲイとはいっても、両刀なので
お互い女性とも接していましたよ、
その当時はお互い特定の彼女はいなかったケド。
N川君のあれは大きくはないけれど、他の誰のあれよりも
奇麗で一番好きです。
今現在ボクのバンドがメジャーデヴューする一歩手前なので
ブラウン管の中で彼に会える事を楽しみにしています。
ボクのバンド名はP・・・・です。
絶賛の曲は脳〇モ〇〇ネ
ヨロシク!ちなみに僕はボーカル







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